ペンギンカフェ実験

ペンギンカフェで実験していた
ソウルオブマネーの充足の法則

「本当は必要でないものを
自分のものにしようとするのを
手放すことで
すでに持っている
何かを変えるために必要な
途方もないエネルギーが解放される」

ソウルオブマネーの著者で
世界的、活動家、資金調達の専門家

世界の飢餓から人々をたくさん救った

敬愛する
リンツイストさんの
セブンジェネレーションズ主催の
ワークショップに参加したら
休憩時間にリンさんにお話できました

「休憩時間だから、お話はできない!」

と最初言った通訳の方を飛び越えて

「I was so impressed ~」

と、本とペンギンカフェに訪れてくれた人が名前とコメントを書いてくれたノートを見せて

たどたどしく英語で話しかけたら

通訳の方が急に通訳してくれました。

自分の大好きなお家にお友達が泊まった時に集めた2,000円を
東北のNPOカタリバに寄付するペンギンカフェ実験を始めて
「本当に小さな事だけど4月からのべ30人近くの友達が泊まりに来て
その分が寄付出来た」

とリンさんに伝えたら
「それは大きな事だから聞けて嬉しい」

と言って満面の笑顔で
ハグをして、キスもして、
本にサインをしてくれた

すでに持っているもので
何かを変えると
それは増幅し
豊かだなという体験ができる

大好きなお家さんの空間に
お友達が来てくれると
人が再生したり、才能を発揮したりして
寄付は、子ども達の居場所づくりをしているNPO法人に

本当に豊かだなって感じる
そんな体験を得ました
それは、まさに幸せの循環

そしてその後、
ソウルオブマネーを翻訳した
牧之内さんにもお会いして
とっても素敵なシェアを頂きました

ペンギンカフェに遊びに来てくれた
お友達の皆さん、ありがとう🐧

豊かな時間が流れた1日

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

敬愛するリンさんとの感激の2ショット写真

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ソウル・オブ・マネーの翻訳家 牧野内大史さんにもお会いし、

「どうやって翻訳したのですか?」と聞いたら、

「本のエネルギーが素晴らしく、情熱だけ」とのお答え。

そして、ご一緒にいた素敵な方が、

「コトバはギフト」とおっしゃり、またまた、感動しました。

本当だ、コトバはギフトだったはず。